2005年10月03日

転職で平均年収をあげる

社会人になれば、いつかは経験するであろう転職。
正社員で入社して、定年まで同じ会社で働くというのは
ほとんどないでしょう。
転職する理由として、まずあげられるのが給与、
他には人間関係や、仕事の内容など挙げられます。

現在勤めている、会社での年収アップが期待できない場合、転職で給与を上げる方法があります。
転職をする大きな理由として、年収の低さで転職を考えられる方も多いのではないでしょうか。

私も過去に転職の経験があります。
前の会社では、月の基本給は良かったのですが
残業代、休日出勤手当、ボーナスが出ませんでした。
結果として年収レベルで考えると給与が低かったのですね。

私は転職後、基本給は前の会社より低くなったのですが
ボーナスが夏と冬、それぞれ二ヶ月ずつ、
それに残業代、休日出勤手当が出るところに就職したので
結果として年収で考えると、アップになりました。

転職をするときには、月給だけでなく年収としていくらもらえるのか、
ボーナスや残業代、他には福利厚生、資格報奨金など、会社の制度にも目を向けると良いと思います。
また転職をするときに便利な転職サービスがありますが
私が転職サービスを実際に登録して感じたことを次ページに書いておきます。

・ポイント
「転職するときは、月給ではなく年収でいくらもらえるか、また残業代、福利厚生や資格報奨金などを確認してみよう」


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posted by まこ at 15:28 | Comment(0) | 平均年収を「転職」であげる
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